農援 補助金AI
いくつかの質問に「はい/いいえ」で答えるだけ。
農家のためのAIが、“あなたに使える補助金”を無料で見つけます。
— わたしたちの想い
補助金が使えないのは、
あなたのせいじゃない。
ただ、難しすぎるだけだ。
種類が多すぎて、お役所の言葉は難しくて、申請書類は大変そうで。
——だから、ほとんどの農家さんが、もらえるはずのお金をあきらめています。
その「調べる」を、まるごとAIに肩代わりさせる。
それが、農援の補助金AIです。
— 農援 代表 辻
こんなこと、ありませんか
「補助金があるのは知ってる。
でも、どれが自分に使えるのか分からない」
「調べはじめたけど、お役所の言葉が
難しくて、途中で閉じてしまった」
「申請書類が大変そうで、つい後回し。
気づけば締め切りが過ぎていた」
「JAや役場に聞くのも、
なんだか気が引ける」
AIが、肩代わりします
作っているもの、経営の状況、これからやりたいこと。いくつか答えるうちに、AIがあなたの農業に合った補助金を見つけ出します。
見つけて終わりじゃありません。次に何をすべきか、申請書類の下書きまでそのまま手伝います。
ふつうの検索・AIとの、決定的な違い
「補助金のためだけ」に
育てた、専用のAIです。
ネット検索や一般的なAIは、情報が古かったり一般論で終わりがち。ここが、いちばん違うところです。
補助金で、できること
トラクターやハウス、乾燥機などの導入・更新に使える制度があります。
就農したて・これから継ぐ方を支える資金(農業次世代人材投資資金など)。
省力化やデータ活用など、新しい取り組みを後押しする支援。
有機農業や環境にやさしい栽培への切り替えを支える制度。
収入の変動や災害に備える、経営を守る制度(ゲタ・ナラシ等)。
設備投資や規模拡大のための長期・低利の資金(スーパーL資金など)。
※使える制度は、地域・品目・経営状況によって変わります。だからこそ、AIで“あなたの場合”を診断するのが近道です。
登録なしで・3分
使い方は、3ステップ
スマホやパソコンで開くだけ。インストールはいりません。
AIの質問に、思いつくまま「はい/いいえ」で答えるだけ。
あなたに合う補助金が表示され、次に何をすべきかまで分かります。
▲ 実際の画面(約1分)
登録なしで・スマホでOK・3分
診断から、受給まで
質問に答えて、使えそうな補助金を見つける。
何を・どこに・どう進めればいいか、申請書類の下書きまで。
難しいところは行政書士・税理士をご紹介。相談・依頼を選んだときだけ費用がかかります。
あきらめていたお金が、あなたの経営の力になります。
登録なしで・スマホでOK・3分
🟢 気に入ったら、公式LINEでずっと相棒に。
まずは1回、登録なしでしっかり試せます。気に入って「続けて使いたい」と思ったときだけ、公式LINE(無料・ワンタップ)でつながればOK。あなたの地域で新しく使える補助金や締切を、そっとお知らせします。登録してもお金は一切かかりません。しつこい営業もしませんし、合わなければ解除も一瞬です。
なぜ、農援をつくったのか
代表の辻は、もともと東京で美容師をしていました。過労とストレスで倒れ、救急車で運ばれ、心も体もこわして地元・北海道に戻りました。人に会うのもつらかった頃、そっと迎えてくれたのが、祖父母の畑でした。
朝、太陽とともに畑へ出て、日が沈むころに家へ帰る。一次産業を担う、子どもにも誇れる仕事——どん底だった自分を、農業が救ってくれました。
「こんなに素晴らしい仕事なのに、
なぜ、稼げないんだろう。」
稼げずに離農する農家さん。継がせたくても、苦労させそうで継がせられない親御さん。その現実が、悔しかった。お金だけなら別の仕事のほうが稼げた。それでも、自分を救ってくれた農業に恩返しがしたくて、農援をつくりました。
社名にこめた意味は2つ。「農援」=農家さんを応援する。 そして 「NO-YEN」=お金にならないものを、お金にかえる。
掲げる理念は「失敗は過程、おもしろいも過程」。まだ3人の小さなチームです。だからこの補助金AIも、あなたの声を聞きながら一緒に育てていきたい。
小さなチームですが、農援は 東証プライム上場・農業総合研究所株式会社の専属代理店 でもあります。きちんとした後ろ盾のある会社として、安心してお使いいただけます。
ふだんの農援は、Instagramで
農家さんの為になる情報発信!一次産業を豊かにしたい
▶ HP、野菜で作ります ▶ 物々交換アプリ Bakrin
▶ 農家の孫 / 北海道出身 / 32歳
どんな人が、どんな想いで活動しているか。のぞいてみてください。
よくあるご質問
補助金診断は無料です。まずは1回、登録なしでそのままお試しください。続けて使いたいときの公式LINEの友だち追加も無料で、登録したからといってお金がかかることはありません。
費用がかかるのは、行政書士や税理士などの専門家に、あなたが「実際に相談・依頼したい」と選んだときだけ。それ以外は一切かかりません。勝手に課金されることはないので、安心してお使いください。
補助金は毎年変わります。あなたに合った新しい制度や締切を、公式LINEでそっとお届けするためです。しつこい営業はしません。いらなくなればいつでも解除できます。
スマホで「はい/いいえ」を選ぶだけ。LINEのメッセージに答える感覚で使えます。
補助金は規模や品目によってさまざま。だからこそ、AIに診断させるのが一番の近道です。
書類の下書きづくりまでサポートします。難しいケースは専門家(行政書士・税理士)もご紹介できます。
調べる時間も、難しい言葉も、もう抱え込まなくて大丈夫。
まずは3分、AIに聞いてみることから。
1回目は登録なしでお試し・スマホでOK・3分で完了